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男子が女子に勘違いするシーンベスト3

LINEのハート絵文字イメージ

みなさん、こんにちは!

今朝、リビングで目覚ましテレビが流れていたんですが、「女子がLINEで使うハートの絵文字に意味はあるのか!?」という特集をしてて街頭インタビューがされていました。

いやしかし、何と言いますか、切ないと言いますか・・・あれはもう詐欺クラスのことだと思いました(笑)

ネット上のコンテンツでも同じようなことがたくさん書かれていました。
題して、「男子が女子に勘違いをするシーン」、色々調べてみました!

特に目立ったシーンを3つあげたいと思います!
女子の方々におかれましては、男子は顔には出してないかもしれませんが、これらのことにかなり一喜一憂しておりますので、十分にご配慮いただけますと幸いでございます(笑)

男子が勘違いするシーンベスト3

LINEの絵文字でハート

これはテレビでもやってた通りなんですが、びっくりするくらい勘違いしてしまいます。
本気のハートかハイテンションハートかが分かりません(笑)

これまで、この手の絵文字やスタンプを私はこれまで見ないようにしてきました。
変な勘違いが出たりすると嫌だったので、絵文字はもう見ないようにしてここまできました!

まるで修行僧のように思われますが、それくらい振り切らないとすぐに騙されてしまうようなパンチ力があるというところです(汗)

とはいえ、世の中からハイテンションハートが消えると悲しむ男子が増殖するだろうなぁ・・・と思います。
ですので、女子の皆様方は男子が馬車馬のごとく働くための人参だと思ってハートを使っていただくと経済効果が期待できるハートになるかもしれません(笑)

ふとした時に上目遣いな感じでコミュニケーション

話をしている時に、いきなり上目遣いで褒められたり、一瞬会話止まったと思った時に上目遣いで見られて目があったりすると、だいぶグッときてしまいます。
というより、男子はその瞬間からだいぶ勘違いに走ってしまう傾向があるのではないでしょうか。

男子の諸君は心の中で「そうそう!」と言っている姿が想像できます(笑)

なんというか、ドキッとするんですよね、こういうシチュエーション。
話をしている時に同時のタイミングで言葉を発した時とかも同じような感じですかね。
凄く恥ずかしかった瞬間でありながら、なんか嬉しかったというか、グッとくるというか・・・。

ってゆうか、女子もそういうの狙ってますよね?
密かに、私はそう思ってます!(笑)

いつも近くにいる

会社、学校、部活、飲み会、休日に集団で遊びに行った時やイベントの時などのシチュエーションの時に度々近くにいること、これは何か意識してくれてるのかな?と思ってしまいます。
男子が勝手に女子に近づいて行ってるだけという可能性が高そうですけどね(笑)
無意識のうちに・・・とやらです。

んで、男子も度々そういうシチュエーションになるとやっぱり近づきたくなるもので・・・。
そういうシーンがあって、家に帰ったあと、ふと思い返すのは、その距離の近さを感じた瞬間のことかな思われます。

うーん、切ない(笑)

パンチが効いてるLNIEスタンプ

個人的に、いつも思うことがありまして・・・。

楽天のお買い物パンダのLINEスタンプってご存知ですか?
有名だと思うのでご存知の方も多いと思いますが・・・めちゃくちゃ可愛いんですよ!!!

この類のスタンプを片思いの女子から送られてきた日にはもう・・・。
絶対にやっちゃいけない行動の一つだと思うくらいパンチ効いてると思います!
私個人的には、完全にノックアウトされてしまうスタンプです(汗)

ハートも大概ですが、お買い物パンダも大概です。
因みにですが、お買い物パンダの公式Twitterもあるんですが、これもとても可愛いのでオススメです。

余談ですが、楽天カードのCM(の動画)を泣いている赤ちゃんに見せると泣き止むようですよ(多分、マジ)。
YouTubeに泣いている赤ちゃん用にCM動画がループされている動画がアップされているので、興味のある方は是非見てみてくださいね。

締め

朝から目覚ましテレビの街頭インタビューを見て笑いが止まりませんでした(汗)
いやホントに、なんか悲しくもなりましたけどね(笑)

しかし、こうやって見返してると、女子って悪魔のような存在ですね・・・。orz

ということで、男子諸君、気をつけましょうね(笑)

店長イメージ

店長からのご挨拶

松本 光司

いつも十二堂をご愛顧いただき誠にありがとうございます。
おからクッキーの通販サイト・十二堂(てんつーどう)の店長・松本でございます。

当サイトで販売しておりますおからクッキーは、全て株式会社TEN-TWO(以降、弊社)で製造しているお菓子でございます。
豆腐屋からスタートした弊社は、豆腐をつくる中で出たおからを使いクッキーを焼くところからスタートいたしました。
現在は、豆腐屋とは別のところに工場を設け、おからクッキーを製造するまでになりました。
これからもお客様から愛されるおからクッキー、豆腐やおからを使ったお菓子・スイーツを開発し作り続けていきたいと思います。

末長く、どうぞ宜しくお願いいたします。

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